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マイカーでドライブ

車のセンサー

私がいつも借りている母の車には、センサーが付いています。
センサーが危険を察知すると、
「右前です」
「後方です」
などの声が流れてきます。

 

しかしこのセンサー、時々大変な事になるんです。
例えば雨が降ってきたとき、雨の雫がセンサーに付いてしまうと、ずっとピピピピーっと鳴り続けたりするんです(笑)

 

あと、恥ずかしいのがドライブスルーに行ったときです。
商品を受け取るまで、ずっと、「右前です、右前です」

 

とセンサーさんが喋り続けます、なんだか非常に恥ずかしいです(笑)
しかし、このセンサーさんに何度も助けられたこともあります。

 

車をバックで駐車するとき、駐車場が狭いと非常に重宝します。

 

また、細い道を走るときも車をこすらないように、センサーが教えてくれるので、非常にありがたいです。

 

初心者マークをつけていた頃の私には、本当にありがたいパートナーでした、今もですが(笑)
最近の車は本当に次々と素晴らしい進化をしていますね。
運転下手な運転手の私としてはありがたい限りです。

 

しかし、最近よく誤作動を起こすようになったセンサーさんにいつまでも頼るわけにもいかず…

 

そろそろセンサーさんを卒業しなければと思っている、今日このごろなのでした(笑)

車検、安全のためにも

 

自家用車を持っている人であれば、定期的にやってくる「車検」について、頭を悩ませることになります。普通自動車であれば初回は三年後、それ以降は、二年ごとに、定期的に検査をしてもらい、安全に関わる部分が正常に動作しているというお墨付きですね。一口に車検と言っても、どこでどのように行うのかによってだいぶ違いがあります。
ここで抑えておきたいのが、車検の有りなのか、車検なしの中古車なのかということです。

 

まず第一に、車を販売しているディーラーさんに持って行って、そこの整備場や専門の工場に定期の点検整備や検査を全てお任せする「ディーラー車検」。これは、一番利用者が多い方式で、細かい部分まで調べ、実際に不具合がある部分だけでは無く、悪くなりそうな部分も予防交換も行うため、最も安心度が高い車検方法ですが、その分価格も高くなります。

 

次に、正反対に、自分自身でかなりの部分の手入れや整備が出来る人が、あらかじめ自分でそれらを行い、運輸支局などの検査場に予約を入れて持ち込み、検査をしてもらった上で、自賠責保険や重量税などの支払いを全て自分で行う「ユーザー車検」があります。

 

費用はディーラー車検の半分ほどまでに抑えられることがありますが、一定以上の整備の知識や経験が必要となります。

 

そこで費用を抑えるために、いま乗っている愛車を高く売ることを検討してみましょう。

 

このようなサイトで車を高く売却する方法を学んでおきましょう。
きっと素敵なカーライフが送れます♪
僕にも楽しいカーライフがやってきました。

 

最後に、それらの中間となる、代行業者さんに依頼する「車検代行」です。点差と手続きを業者に任せ、整備などは相談して必要なところだけ行うというものです。

更新日 2014年12月26日